中速トリパ 剣盾。 シャンデラ育成論 : CSトリルシャンデラのススメ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【最高2076】アシレネールサイクルトリパ【2ROM2000達成】

そう、名付けるならサイクルトリパ。 2.控えにを置き、砂や毒等のターン終了時の定数ダメージとがむしゃらとで相手の後続を削りきる。 まとめ 今作でのおよびを概観すると次のようになります。 最後にヒートロトムやギャラドスに対する打点としていわなだれを採用。 その他の技としては「こごえるかぜ」「てだすけ」や、ダイマックス前提なら「10まんボルト」も選択肢ですが、4つの技がどれも優秀なのでドラパルトと組み合わせる限りはこれでいいと思ってます。

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【S1ダブル最終28位】あめぐみ改

ドラパルトを思い切って特殊型にするのも悪くないかもな…とは思いました。 今回は新たな要素として・アローラの御三家が解禁されていて、その中から 最遅 に目をつけました。 世界大会Day1に出場しました1. トリックルーム以外の相手にあまり選出する機会がなく、本来の役割だったはずのウォーグル、トゲキッス、ギャラドスを相手にしても選出出来ませんでした。 例・(まあこいつは火力すごいけど)、、、など 中速スイッチ型とは… 基本的にsは70~80付近におり、下とではない時両方で相手のを抜いたりする特殊な型。 先発で出す場合はとんぼがえりは打たずに基本ドラゴンアローを乱射して相手を削り、倒れた後にドリュウズが全抜きする。

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トリル日記 トリックルームPTの構築、立ち回り解説

対戦でよく見るトリパの問題点を挙げるとすれば ・トリル要因が一体しかいない トリル要因がサマヨールのみとか、ドータクンのみとか。 控えその2。 シーズンの終盤間際までこの動きばかりやっていたので、これでかなり順位を稼げました。 相手がおいかぜやダイジェットを使ってきそうならこちらもダイジェットを打つ。 制圧力の高いペリッパーとルンパッパを選び、基本選出が決まりました。

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トリル日記 トリックルームPTの構築、立ち回り解説

けど、アイディアがない。 構築の流れ の頃からのトリパ使いだしS0キョックス手に入ったからトリパ壁貼り構築から組み始める。 むしろ は中盤になればなるほど輝く(つまり逆転の一手) ということです。 これがeスポーツですか。 夢特性がマジックミラーであるため挑発や催眠などの技が効かないのが魅力。

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トリル日記 トリックルームPTの構築、立ち回り解説

炎や鋼を狩るため役割破壊の地震も採用。 構築概要3. プレイングの面もある。 すばやさ種族値15をいかし、相手のトリックルームを起点にダイアシッドで積み、そのあとはトリックルームにタダ乗りしてぼかすか殴る事を考えています。 ただし、必ず先制できる技には無効。 使用していたパーティはこちら。 環境の素早さ関係を熟知していないと難しく、そこそこ読みも必要にはなりますが、トリルポケは最遅という固定観念を捨てるところからスタートしてみると、同じく変則的な運用ができるポケモンはまだまだ居そうですね。

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ダブルバトルの「トリックルーム」対策まとめ|ポケモン剣盾|さかまたナギ|note

トリックルーム この育成論のコンセプトであり、撃たないときは絶対に撃たない不思議な技。 自分はPT全体が一つのコンセプトになってる天候パとかトリパみたいなPTが好きなのでPT全員トリルで使えるようにしている。 はBWぶり、ダブルのガチの対人はぶりですが剣盾面白いのでがっつりPT作ってICS潜ってきました。 飛行Zギャラは無理。 7世代の、特に禁伝使用可能ルールではエースである禁伝や達( )の 全体技使用頻度が非常に高く、その結果がHP1となる場面も多かったのですが、今作におけるエースは単体攻撃しかできない ックス達であるため、がむしゃらフンセキがなかなか成立しませんでした。 初手エルフサザンのパターンも多いです。 ダイマックスわざ一覧 ダイマックスわざはタイプごとに異なる効果がある。

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【ポケモン剣盾】古墳サザドリ【ダブルバトル】

他にもSに振っているおかげで大体のアーマーガアの上から挑発を撃ったりできます。 場にいるポケモンの特性を無効化するという中々面白い特性であり、ダブルのパーティのコンセプトを決めかねていたこともあって採用することにしました。 ちなみに一舞メガの氷の牙が確定二発なのでその時はクレセに引いてゴツメ触らせたりして誤魔化してます。 ガマゲロゲは物理と特殊どちらでもこなせますが、エルフーンやオーロンゲを起点にダイアシッドで積むパターンを想定しているので、 特殊型で採用。 こうげき個体値0まで粘るかはお好みで。 「どうせラプラスがダイマックスだろう」と、相手のミスリードを誘うことができ、うまく決まればラプラスとドラパルトの2体だけで勝ち切れるパターンが何度もあったので、この2体を軸に組み立てることになりました。

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